顎関節症,あごの痛み,小児,抜かない矯正

歯科整態療法の特徴とは?


①原因(に、より近いこと)を見つけ出すことができる。
 通常医学では、同時におきている"状態"のうちの組織の
 変化を原因とするか、歳のせい、脳のせいにします。
 
②早期発見より前に、危ない状態を感知して、修正を計れる。
  早期以前の対応。

③現在の異常の状態を全身的に把握する。
  ※原因は分からなくても、例えば花粉症では必ず胃が緊張し,
 耳の後ろの筋が張ることがわかり、そしてその状態を軽く
 する方法が解る。
 (アレルギー反応というのは、状態です。原因ではありせん)

★東洋医学の出来ないこと
 ・強引に症状をとること
 ・変化した組織を早期に直すこと
 ・普通の医師や患者さんによく分からせること
 ・原因を単純化すること 

※当院の東洋医学とは、漢方、鍼灸、整体ではありません。
脈診ではなく歯診という歯を利用した方法を使います。
漢方は使用します。レーザー刺激治療は行います。
今の普通の医療では、漢方をすっかり症状治療薬にしてしまいまして、マイルドだからなかなか効かないとか、2週間は飲まないと駄目とか言いますが本来はずっと強力なのです。
漢方薬は、ハウツウや効能表で処方するのではなく、体をチェックして選びます。
 

   場所は?

JR 京浜東北線北浦和駅

東口 徒歩 8分

地図

 

お問い合わせ

 

電話 048-824-6947

メール docray@infoseek.jp

お気軽に